Nicholas Takeyama
ニコラス・タケヤマ -上智大学卒。
ニュージーランド出身で日本と台湾のハーフ。日英対応の撮影監督・ディレクター。WEBCM・MV・映画等、幅広いジャンルを手掛けている。日本で本国初のDavinci Resolve 認定トレーナー。ワンマンでのビデオグラファースタイルの案件から数十人規模のスタジオセットでの撮影・照明のディレクションにも対応。「世界標準の映像」をモットーにしている。外国人キャストを起用した作品や海外クリューとの共同制作等も得意とする。又、イベントでの登壇やブログ等での情報発信を精力的に行っており、若手の育成に力を入れている。

SERVICES

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Director of Photography

撮影監督として、カメラだけではなく照明のディレクションも行います。大規模な撮影では演出部、美術部等と連携を取りながら映像作品のルックを作りこんでいきます。実写映像において実現したい表現のあらゆる技術的ハードルを解決致します。

REDやALEXA等のシネマカメラやHMI照明等を用いた撮影 / ルックの提案 / ライティング設計といった専門的な知識が必要な現場で重宝するはずです。

ご予算に応じた最適な提案ができますので、まずはご気軽にご相談ください。

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DIRECTION

映像の制作ディレクション、クリエイティブディレクションを承ります。特に外国人キャストを起用した作品、外資系企業のPR、海外ロケ等、英語を必要とするディレクションが得意です。

豊富な海外経験を活かし、インバウンドだけではなくアウトバウンドも!日本人の趣向とは違う、所謂、海外の人が好む演出を日々、研究しています。

自ら編集まで行うビデオグラファースタイルの案件のお問い合わせを多くいただいております。提携しているパートナーさんから、エディターやカメラマンのアサインも行うことができます。

DIT/COLOR

フィルムからデジタルに移行した現代では、もはや撮影監督もポスプロでのイメージプロセスに精通していなければ、カメラやレンズの性能を活かしきれません。

高クオリティの映像を生むには、プリプロからポスプロまでの全体のワークフロー・パイプライン設計の重要さがより増します。現場をより円滑に進ませるため、また不要なトラブルを避ける為、DIT的知識は必須でしょう。

自らDIT的作業を行うこともあれば、プロジェクトに適正な人もアサインできます。又、カラーや映画のDCPパッケージまで対応できます。

NEWS

イベント登壇やメディア掲載等のニュース
~Media Coverage~

CLIENTS

BLOG

ニコラス・タケヤマのブログです。主にシネマトグラフィー・撮影機材・海外映像制作情報等について記事を書いています。

A Cinematography Blog written in Japanese.

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